ふと気づいたら脳内に流れる中毒的MUSIC☆2016

いろんな方に2016年に流行った曲のランキングベスト5を作って頂きました!
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ふと気づいたら脳内に流れる中毒的MUSIC☆2016

選んだ人のプロフィール

25歳留年中の大学生の女です。たまにはハードな音楽を時には癒しの自然のミュージックをききます。

 

1位:道・宇多田ヒカル

某ミネラルウォーターで使用されていた曲です。そのCMで気になり、さっそくダウンロードしたところとても今の私にしっくりきました。そこからリズムのいいメロディーは毎日の通学中に頭にほぼ流れておりました。この歌詞は何を訴えているのか、と考えてみましたがようやく解釈ができました。きっと今生きている環境でその解釈は主に変わるのだと思います。私は恋愛でも家族でもない答えを出しましたが、ネットで調べてみると恋愛や宇多田ヒカルの親について歌ったものであると解釈がありました。人によって解釈を変えられる自由感とメロディーの中毒性に1位です。

 

2位:やさしさで溢れるように Flower

これはJUJUのやさしさで溢れるようにをEXILEグループのFlowerがカバーしたものです。高畑充希などが主演の植物図鑑の主題歌でもありました。この曲はJUJUに比べるともっと柔らかいイメージになっており、耳にしんなりとなじみます。この曲に出会ったのがちょうどyoutubeでネットサーフィンをしている時だったのですが、その映像が植物図鑑の映画のワンシーンと一緒になっており、歌詞のイメージがしやすく、印象に残りました。今でも耳に残り、たまに脳内に流れています。

 

3位:Have a nice day 西野カナ

2016年の夏を象徴する曲といったらこの曲です。めざましテレビの主題歌にもなっており、夏休みは毎朝めざましテレビでこの曲を聴いてその日1日がんばるぞ!と気合いを入れていました。歌詞の内容も頑張る女性を表現しているようで私もがんばろうという気持ちになれるのです。明るい曲調なのでぜひ朝出かける前などに聞いてほしい1曲であります。今でもなにかを頑張ろうと思う時にはこの曲が自然と脳内に流れてくるのです。私の背中を押してくれる1曲です。

 

4位:他のだれかより悲しい恋をしただけ Flower

Flowerはわりと失恋ソング、しかも浮気相手であるような立場の曲を歌い上げることが多いのですが、今回もそのような曲です。私は以前、誰かの浮気相手になっていたことがあるのでこの歌の歌詞もとてもそのときの気持ちに似ており、しみじみとしてしまいました。浮気と分かっていて会うのが嫌だからその関係は終わりにしましたが、そうはできない人もいるので世の浮気を吹っ掛ける人には今すぐやめなさいとアドバイスしたいですね。しみじみする反面、もう絶対にそんな立場にならないからなと思わせてくれる歌です。

 

5位:前前前世 RADWIMPS

これは2016年大ヒット映画の「君の名は。」の主題歌となっています。私はその映画を拝見してはいないのですが、映画のCMのバックで流れているこの曲に一瞬にして心を奪われてしまいました。ワンフレーズしかわからないものの、そこだけがずっと脳内に流れており、やっとダウンロードできたときには四六時中この曲を聴いていました。ブームに乗っかった感じですが、とても中毒性の高い曲であるといえます。歌詞も面白く聞き飽きません。

 

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